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キッズクラブの教育方針

キッズクラブの教育方針

子どもたちにとって「最高の時期」に「最高の教育」を

まぶちキッズクラブではシングルエイジ期に学ぶべき知識と、豊かな心、物事に相対する対応力を身につけるための教育を行っております。
4歳~6歳コースでは言語・数・思考推理を3本柱として探究心や意欲を育て、「学ぶ力」の基礎を身につけます。
とりわけ、言語教育に力を入れており、受け身ではなく対話を中心とした授業を展開することで、コミュニケーション能力を高め、読む力・書く力・聴く力・話す力を育てます。

可能性を伸ばすのは、今。
可能性を伸ばすのは、今。

人としての思いやりの心、豊かな心を育てるために勉強や運動を通して能力をみがき知性を高めなければなりません。様々な学習を通して、広く、深く思考する子になってほしいと考えます。
可能性がたくさんつまったシングルエイジ期を大切に、深い愛情で接していきます。

01.知識を知恵に

きちんと理解し、正しく判断。知識知恵を学びます。

たくさんのことを体験し、吸収していくシングルエイジ期。
ただ単に知っている言葉や数式を増やしても、子どもたちの本当の力にはなりません。
キッズクラブでは、きちんと意味を理解しながら「知識」を身につけ、学びの基礎を定着させます。そこから知識を応用する「知恵」を育みます。

02.自立から自律へ

生きる力につながっていく、自立自律を身につけます。

子どもたちが自分の力で人生を切り開いていくことは、何よりも大切なこと。
様々な経験や感動を通じて、自分の考えや想いをきちんと伝え、行動できる人へと成長していきます。
キッズクラブでは子どもたちの将来に必要な「自立」する力、そして、自分の行動や 発言に責任をもつ「自律」の心を授業を通して養います。

03.対応力と忍耐力

高い志をもち、目標をクリアする、対応力忍耐力を培います。

学習全般に必要になってくるタイリョク。
キッズクラブでは毎回の授業を通じて、体と心両方の成長を促します。
ものごとにきちんと向き合い、正しく対処する「対応力」。
そして、根気強く最後まで問題を投げ出さない「忍耐力」。タイリョクを身につけ、 次のステップへと踏み出す力を培います。

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