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キッズクラブのテーマ

キッズクラブのテーマ

「ハイレベル」の「できる」をめざし、骨太な学力を育てる

幼児教育の必要性

大脳の発達段階として、3歳頃までに土台作りがなされ、たくさんのことを吸収する中で様々な能力の基礎が作られます。
4〜7歳頃になると、思考活動が活発になり、自ら考え行動できるようになります。
8〜10歳頃になると、脳の状態としては大人とほぼ同じになり、自主性がはっきりとしてきます。
このように、0〜10歳までの教育がその後の人格形成に大きな影響を与えることになり、この時期をどう過ごすかが非常に重要です。
この時期に体験したことや身につけた品性は、将来高い学力につながり、大きな財産になります。

キッズクラブの指導

キッズクラブではプリントに向かう学習指導ばかりではなく、様々な体験をさせる中で、言葉遣いなどのマナー指導も行い、教養を育み、パターンではなく新しい問題に取り組む思考力を養う指導を行います。
パターン学習ではなく、体感を伴う指導だからこそ、応用力のある骨太な学力を培うことができ、「ハイレベル」の「できる」を目指すことができます。

10歳までの時期は土台づくりの時期

10歳までの時期は土台づくりの時期です。
最短距離を進むのではなく、最長距離でたくさんの体験の中で、発見や工夫をして習熟度を高め、「ハイレベル」の「できる」をキッズクラブでは目指しています。

がんばってやってみる!→できて嬉しい!→もっとやりたい!
子どもたちに、学ぶ喜びを知ってもらうために、この繰り返しを大切にします。
サポートシステム

お子様へのサポート楽しく安心して学び続けていただくために

お子様へのサポート
生活力サポート
キッズクラブでは、挨拶・返事・姿勢といった基本的なしつけ部分や、先生や子ども同士の言葉づかいなども指導していきます。 また、鉛筆の持ち方やお箸使いなど日常の生活力の向上をはかり、人間力の育成をサポートします。
お休みサポート
授業を欠席される場合は、事前にお申し出いただくことで別曜日クラス(週内)にて同じ授業を受けられます。無駄なく学習を進めていただける振り替えシステムでお子様の学習をサポートします。
※別曜日クラス設定のない場合、また定員となっている場合もございます。その場合はご相談ください。

保護者へのサポート保護者の皆様の意識向上と不安解消のために

保護者へのサポート
授業説明サポート
毎回の授業後に行う共鳴タイム(授業説明)では、内容説明だけでなく、クラスの雰囲気から個別的な様子、また自宅に帰ってからの学習ポイントなどもご説明します。キッズクラブでは「授業学習と家庭学習をつなぐ」大切な時間と考えています。
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